英語を話す練習方法7選!発話量を増やして英会話を上達させるコツ

体験レッスン2回あり体験レッスン二回あり
無料トライアルする
  1. オンライン英会話ならQQ English
  2. 英語ブログ
  3. 英語を話す練習方法7選!発話量を増やして英会話を上達させるコツ
英語ブログ
検索
更新日:2026年9月29日 英語コラム

英語を話す練習方法7選!発話量を増やして英会話を上達させるコツ

「英単語や英文法を勉強しているのに、英会話になると言葉が出てこない」と悩んでいませんか?

英語を話せるようになるには、単語・文法・リスニングなどのインプットに加えて、実際に英語を口から出す練習が必要です。

知識として理解している英語と、会話中に自分から使える英語は同じではありません。

難しい英語を長時間話す必要はないので、まずは1日5〜10分でも英語を声に出す時間を作りましょう。

この記事では、英語を話す練習方法7選と、発話量を増やすコツを紹介します。

英語は話さないと話せるようにならない?

英語を話せるようになるには、実際に英語を口から出す練習が必要です。

ただし、「英語は話しているだけで上達する」という意味ではありません。

英会話には、

  • 単語
  • 文法
  • リスニング
  • 発音
  • スピーキング

など複数の力が関係します。

単語や文法を知らなければ英文を作るのが難しく、相手の英語を聞き取れなければ会話も成立しません。

一方、単語や文法をたくさん知っていても、実際に口から出す練習をしていなければ、とっさに話せないことがあります。

インプットと発話練習の両方を組み合わせることが大切です。

英語を勉強しているのに話せないのはなぜ?

英語を読んだり聞いたりして理解することと、自分から話すことでは必要な処理が異なります。

例えば英会話では、

相手の英語
↓
聞き取る

意味
↓
理解する

伝えたいこと
↓
考える

単語・文法
↓
英文を組み立てる

発音
↓
実際に口を動かす

という処理を短時間で行わなければなりません。

そのため、「英語を勉強しているのに話せない=知識が足りない」とは限りません。知っている英語を素早く取り出して使う練習が不足している可能性もあります。

「英語を知っている」と「英語を話せる」は違う

例えば、

What did you do yesterday?
(昨日は何をしましたか?)

という英文を見れば、すぐ意味が分かる人は多いでしょう。

しかし突然質問されると、

Yesterday…
I…
went…

と止まってしまうことがあります。

英文を見て意味を理解する場合は、すでに目の前にある情報を認識すればよいでしょう。

一方、話す場合は自分の記憶から必要な単語や表現を取り出し、英文を組み立てる必要があります。

つまり、

知っている
↓
見たり聞いたりすれば分かる

話せる
↓
必要なときに自分から取り出せる

という違いがあります。

英会話を上達させたいなら、「知っている英語」を「自分から使える英語」に変える練習が必要です。

英語を話す練習で発話量が重要な理由

実際に英語を話してみると、自分に足りないものが分かります。

例えば、

話してみる
↓
「昨日買い物に行った」が言えない

調べる
↓
I went shopping yesterday.を確認

もう一度話す
↓
自分で使う

という流れです。

英語を口に出さなければ、「理解できるけれど自分では使えない表現」に気づきにくくなります。

発話量を増やす目的は、単純にたくさん話すことだけではありません。自分が言えないことを見つけ、必要な表現を学び、再び使う機会を増やすことにあります。

英語を話す練習方法7選

ここからは、英語の発話量を増やすための具体的な練習方法を紹介します。自分の英語レベルや生活に取り入れやすいものから始めてみましょう。

1. 短い英文を音読する

英語を話すことに慣れていない人は、短い英文の音読から始めましょう。

例えば、

I like coffee.
(私はコーヒーが好きです。)

I work from home.
(私は自宅で仕事をしています。)

I went shopping yesterday.
(昨日買い物に行きました。)

など、簡単な英文で十分です。

英文を見ながら読むので、自分でゼロから文章を作る必要がありません。

まずは英語の語順で口を動かすことに慣れましょう。

2. 見た英文を少し変えて話す

音読に慣れたら、英文の一部を自分の情報へ変えます。

例えば、

I went to the park yesterday.
(昨日公園へ行きました。)

という英文なら、

I went to the supermarket yesterday.
(昨日スーパーへ行きました。)

I went to the gym yesterday.
(昨日ジムへ行きました。)

のように変えます。

元になる英文があるため、ゼロから英文を考えるより簡単です。

「読むだけ」から「自分で英文を作って話す」へ移行する練習になります。

3. 自分の行動を英語で説明する

日常生活の中で、自分がしていることを簡単な英語で表現してみましょう。

例えば、

I’m making coffee.
(コーヒーを入れています。)

I’m going to work.
(仕事へ行きます。)

I’m cooking dinner.
(夕食を作っています。)

などです。

難しい文章を作る必要はありません。

目の前で起きていることを英語にするだけなので、話題を考える負担も少なくなります。

日常生活の中に発話する機会を作れる方法です。

4. 質問に30秒で答える

一人で自由に英語を話すのが難しい場合は、質問を一つ決めて答えてみましょう。

例えば、

What did you do this weekend?
(週末は何をしましたか?)

What is your favorite food?
(好きな食べ物は何ですか?)

What are you going to do tomorrow?
(明日は何をする予定ですか?)

などです。

最初は30秒程度で構いません。

一文で終わらせず、

答え
↓
理由

具体例
↓
感想

と情報を追加してみましょう。

5. 覚えた英単語・フレーズを使って話す

新しく覚えた単語やフレーズは、その日のうちに一度使ってみましょう。

例えば、新しい表現を3つ覚えたら、

今日覚えた表現
↓
3つ選ぶ

自分の例文
↓
作る

音読
↓
声に出す

英会話
↓
実際に使う

という流れにします。

単語帳で意味を確認しただけでは、実際の会話で使えるとは限りません。

「覚えたら一度使う」を英語学習の習慣にしましょう。

6. 自分の発話を録音して聞く

自分が英語を話しているところをスマートフォンなどで録音してみましょう。

話している最中には気づかなかった部分を客観的に確認できます。

例えば、

  • 長く止まったところ
  • 何度も言い直したところ
  • 発音しにくかった単語
  • 同じ表現ばかり使ったところ

などです。

すべての間違いを直す必要はありません。

まず一つ改善するポイントを決め、もう一度同じ内容を話してみましょう。

7. 実際に人と英語で会話する

一人で発話することに慣れたら、実際に人と英語で会話する機会も作りましょう。

対人会話では、

相手の話
↓
聞く

内容
↓
理解する

自分
↓
反応する

質問
↓
答える

というやり取りが発生します。

自分のペースだけでは進められないため、実践的な英会話の練習になります。

オンライン英会話などを利用すれば、日本にいながら英語を話す時間を確保できます。

英語を話す練習は一人でもできる?

英語を話す練習は、一人でもできます。

音読、自分の行動の説明、質問への回答、録音など、相手がいなくてもできる練習は多くあります。

一人での練習
↓
英文を作る・口を動かす

対人練習
↓
相手の英語を聞いてその場で返す

という違いがあります。

英語を話すこと自体に慣れていない人は、まず一人で練習してもよいでしょう。

慣れてきたら、人との会話も取り入れることで実践的なやり取りを経験できます。

英語を話す相手がいないときはどうする?

周囲に英語を話せる人がいなくても、発話練習はできます。

例えば、

  • 英文を音読する
  • 今日の出来事を英語で話す
  • 自分の予定を説明する
  • 写真を見ながら英語で説明する
  • 質問を用意して自分で答える
  • 自分の英語を録音する

などがあります。

特におすすめなのは、自分について話すことです。

自分の仕事、趣味、家族、休日などは、実際の英会話でも話題になりやすいためです。

一人で練習しておけば、実際に質問されたときにも答えやすくなります。

初心者は何を話せばいい?

英会話初心者にとって、「好きなことを英語で自由に話してください」という練習は難易度が高めです。

最初はテーマを決めましょう。

例えば、

  • 今日したこと
  • 明日の予定
  • 好きな食べ物
  • 趣味
  • 仕事・学校
  • 家族
  • 最近見た映画やドラマ

など、身近な内容がおすすめです。

また、長い文章を作る必要はありません。

I like coffee.
↓
I drink it every morning.
↓
I usually drink it at home.

のように、短い英文を一つずつ追加すれば十分です。

「長い英文を一度で話す」のではなく、「短い英文を続けて話す」ことから始めましょう。

英語を話す練習は1日何分すればいい?

必要な練習時間は、英語レベルや目標、生活スタイルによって異なります。

最初から長時間話そうとすると続けにくいため、まずは1日5〜10分程度から始めてもよいでしょう。

例えば、

5分
↓
音読

5分
↓
今日の出来事を話す

だけでも、英語を口に出す時間を作れます。

慣れてきたら、話すテーマを増やしたり、オンライン英会話などで対人練習を追加したりします。

重要なのは「何分話せば上達する」と考えることではありません。普段の英語学習の中に、実際に口を動かす時間があるか確認しましょう。

英語を毎日話した方がいい?

毎日英語を話せれば、発話する機会を増やしやすくなります。

しかし、「毎日できなければ意味がない」と考える必要はありません。

忙しい日は5分だけ音読し、時間がある日に英会話をする方法もあります。

例えば、

平日
↓
5〜10分の発話

休日
↓
長めの会話練習

という組み合わせも可能です。

1日できなかったからといって練習をやめず、次に時間を作れる日から再開しましょう。

英語の発話量を増やす5つのコツ

1. 学習時間の一部を必ず発話にする

英語学習のすべてを話す練習にする必要はありません。

単語や文法を30分勉強したら、最後の5分で覚えた表現を声に出すなど、インプットと発話を組み合わせましょう。

2. 完璧な英文を作ってから話そうとしない

「間違いのない英文を作ってから話そう」と考えると、発話までに時間がかかります。

まずは知っている英語で伝えてみましょう。

間違いに気づいたら、後から確認すれば問題ありません。

3. 知っている簡単な単語を使う

難しい日本語をそのまま英訳しようとすると、必要な単語が分からず止まりやすくなります。

難しい単語が出てこなければ、すでに知っている簡単な表現に置き換えましょう。

「高度な英語を使う」より、「自分が使える英語で話し続ける」ことを優先します。

4. 同じテーマを何度も話す

毎回新しい話題を選ぶ必要はありません。

例えば「週末にしたこと」を1回話したら、言えなかった表現を確認して、もう一度同じ内容を話します。

2回目、3回目と繰り返すことで、前よりスムーズに言える部分を増やせます。

5. 言えなかった表現だけ後から調べる

会話中に分からない単語が出るたびに止まって調べると、発話の流れが途切れてしまいます。

その場では知っている表現で言い換え、言えなかったことを覚えておきましょう。

練習後に調べれば、自分に本当に必要な単語や表現を学べます。

「英語を話す→言えない→調べる→もう一度話す」のサイクル

発話練習は、インプットと別の学習ではありません。

むしろ、

話す
↓
言えない部分に気づく

調べる
↓
必要な表現を覚える

もう一度話す
↓
覚えた表現を使う

翌日
↓
再び使ってみる

という循環を作ることが大切です。

最初から「何を勉強すればいいか分からない」という人も、まず話してみると自分に不足している表現が見えてきます。

発話を、自分に必要なインプットを見つけるためにも活用しましょう。

インプットとアウトプットの割合はどのくらい?

英語学習のインプットとアウトプットに、すべての人に共通する最適な割合があるわけではありません。

初心者の場合、単語や基本文法を知らなければ話せる内容も限られるため、インプットも必要です。

一方、基本的な知識があるのに英語が口から出てこない場合は、発話練習を増やしてみましょう。

初心者
↓
基礎を学ぶ+短く話す

知識が増える
↓
発話時間を増やす

というように、自分の状態に合わせて調整します。

インプットとアウトプットを対立させず、「覚えたことを使う」という流れを作ることがポイントです。

英語が口から出てこないときはどうする?

英語が出てこないとき、日本語で考えた文章をそのまま英訳しようとしていないか確認してみましょう。

例えば難しい日本語を思いついたら、

日本語
↓
そのまま英訳

ではなく、

伝えたい意味
↓
簡単な日本語にする

知っている英語
↓
短く表現する

という順番で考えます。

また、一つの長い英文にまとめる必要もありません。

長い英文
↓
短い英文を2〜3個に分ける

難しい単語
↓
簡単な単語へ言い換える

と考えると、発話を止めにくくなります。

同じ内容を何度も話しても意味がある?

同じ内容を繰り返し話すことは、発話練習に活用できます。

例えば「昨日したこと」をテーマにします。

1回目
↓
何度も止まりながら話す

確認
↓
言えなかった表現を調べる

2回目
↓
新しい表現を使って話す

3回目
↓
できるだけ見ずに話す

という流れです。

毎回新しいテーマにすると、新しい単語や内容を考えることに意識が向きやすくなります。

同じ内容を繰り返せば、「前よりスムーズに言えるようになったか」に集中できます。

英語を話す練習でやってはいけない5つのこと

1. 文法を完璧にしてから話そうとする

文法学習が終わるまで発話を待つ必要はありません。

今知っている文法で話せることから始めましょう。

2. 難しい単語を無理に使う

難しい表現が出てこなければ、簡単な単語に言い換えます。

会話では相手に伝わることを優先しましょう。

3. 頭の中だけで英文を作る

英文を考えて終わるのではなく、実際に声に出しましょう。

発話では口を動かす練習も必要です。

4. 毎回違うテーマだけを話す

同じテーマを繰り返すことで、言えなかった部分を改善できます。

新しい話題と反復練習を組み合わせましょう。

5. 話しっぱなしで復習しない

話すだけで終わると、同じところで何度も止まる可能性があります。

言えなかった表現を確認し、次の発話で使いましょう。

英語を話す練習の1週間モデル

何から始めればいいか迷う場合は、1週間でさまざまな発話練習を組み合わせてみましょう。

月曜日
↓
短い英文を音読+一部を自分の内容に変える

火曜日
↓
今日の出来事を1分話す

水曜日
↓
英語の質問3問に答える

木曜日
↓
自分の発話を録音して確認する

金曜日
↓
今週覚えた表現を3つ使う

土曜日
↓
人と英語で会話する

日曜日
↓
今週言えなかった表現を復習する

必ず毎日行う必要はありません。

自分の予定に合わせて、発話する機会を作りましょう。

オンライン英会話で発話量を増やすには?

オンライン英会話を利用するときは、教師の英語を聞くだけで終わらないようにしましょう。

レッスン前
↓
今日使いたい表現を3つ決める

レッスン中
↓
質問への答えに情報を追加する

自分
↓
教師にも質問する

レッスン後
↓
言えなかった表現を確認する

という流れがおすすめです。

例えば、

What did you do this weekend?
(週末は何をしましたか?)

と質問されたら、

I went shopping.
(買い物に行きました。)

だけで終わらせず、

I went shopping with my friend. We went to Shinjuku. I bought a new bag.
(友達と買い物に行きました。新宿へ行って、新しいバッグを買いました。)

と情報を追加してみましょう。

一つの質問に対して話す量を少し増やすだけでも、レッスン中の発話量を増やせます。

英語を話す練習チェックリスト

発話練習ができているか、次の項目で確認してみましょう。

  • 今日英語を声に出した
  • 例文を自分の内容に変えて話した
  • 一つのテーマについて英語で話した
  • 言えなかった表現を確認した
  • 新しく覚えた表現を一つ使った
  • 自分の発話を聞き直した
  • 同じ内容をもう一度話した
  • 人と英語で話す機会を作った

毎日すべて達成する必要はありません。

「今週は英語をどれくらい口から出したか」という視点で振り返りましょう。

英語を話す練習についてよくある質問

英語は話さないと話せるようになりませんか?

単語・文法などのインプットだけでなく、実際に英語を口から出す練習も必要です。

知っている英語を会話中に使える状態へ変えるため、発話練習を取り入れましょう。

英語は話すだけで上達しますか?

話すだけで英語力のすべてが伸びるわけではありません。

単語・文法・リスニングなどの学習と、実際に話す練習を組み合わせることが大切です。

英語を話す練習は一人でもできますか?

できます。

音読、自分の行動の説明、質問への回答、録音などは一人でも行えます。

英語を話す相手がいない場合はどうすればいいですか?

今日の出来事や予定を一人で話したり、写真を英語で説明したりしてみましょう。

オンライン英会話を利用して対人練習を取り入れる方法もあります。

英語を話す練習は1日何分必要ですか?

必要な時間は英語レベルや目標によって異なります。

初心者なら、まず1日5〜10分程度でも英語を声に出す時間を作るところから始めてみましょう。

英語は毎日話した方がいいですか?

毎日できれば発話の機会を増やせますが、毎日できなければ意味がないわけではありません。

週単位で発話する時間を確保する方法もあります。

英語を話しても単語が出てこないのはなぜですか?

単語を見て意味が分かることと、自分から瞬時に思い出すことは異なるためです。

覚えた単語を自分の英文で使う練習を増やしましょう。

英語が口から出てこないときはどうすればいいですか?

難しい日本語をそのまま英訳せず、知っている簡単な単語へ言い換えてみましょう。

長い英文を複数の短い英文に分ける方法も有効です。

英文法を完璧にしてから話すべきですか?

完璧になるまで待つ必要はありません。

今知っている単語や文法を使って、短い英文から話し始めましょう。

同じ内容を何度も英語で話しても意味がありますか?

同じテーマを繰り返すことで、言えなかった表現を改善し、前よりスムーズに話せるか確認できます。

新しいテーマだけでなく反復練習も取り入れましょう。

英語の発話量を増やすにはどうすればいいですか?

普段の英語学習の一部を発話時間に変えましょう。

音読、自分について話す、質問に答える、覚えた表現を使うなど、短時間でも口を動かす機会を増やします。

インプットとアウトプットはどちらが重要ですか?

どちらも必要です。

単語や文法などを学び、覚えた知識を実際に話して使うという循環を作りましょう。

オンライン英会話は話す練習に向いていますか?

英語で人と会話する機会を作れるため、対人での発話練習に活用できます。

質問に一文だけで答えず情報を追加したり、自分から質問したりすると発話量を増やせます。

まとめ

英語を話せるようになるには、単語や文法を学ぶだけでなく、知っている英語を実際に口から出す練習が必要です。

インプット
↓
単語・文法・表現を知る

発話
↓
実際に口から出す

言えない
↓
不足している表現に気づく

確認
↓
必要な英語を学ぶ

再発話
↓
もう一度使う

という循環を作りましょう。

英語を話す練習は、長時間でなくても始められます。

音読、自分の行動の説明、質問への回答など、1日5〜10分でも実際に口を動かす時間を作ることが第一歩です。

「英語をたくさん知っている」で学習を終わらせず、「知っている英語を自分から使える」状態へ少しずつ変えていきましょう。

こちらの記事もおすすめ

日本人のサポート付き無料体験レッスンはこちら